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管理人あるどのシュミな日々。
mp3カッター
好きな曲(mp3のみ)の好きなフレーズだけ切り出して着信音にできるカット専門のインドのアプリ。

いいよこれ。
自分がパソコンで編集するスタイルに最も近く、大変使い勝手が良い。

左バーで選択範囲ごと移動、右バーで範囲の伸縮。
波形の拡大縮小、選択範囲間だけの試聴もできるので細かいチェックや微調整もラク。

これができないアプリがめちゃくちゃ多い。
こういうアプリを探しているユーザーはこだわり中のこだわり派のはずで、自分の「ここだ」を探すために試聴&範囲調整を何十回と繰り返すと思うんだけど…その中枢である試聴と範囲選択の操作性の悪さ。
真髄の作業をいかに効率よくしたいかという気持ちを真に理解(わか)っているアプリは自分が旅した中でこれのみ。

今はオンラインコンバート(webサイト上で編集)もあるため、アプリを入れなくてもこういうことはできるが、自分はあえてアプリを入れている。

理由はとても個人的で「mp3のビットレートがわかる」というそこ?的な。

webでこれやろうとするとビットレートを知るためだけに毎度アップしなければならないため、逆に時間がかかるのである。
自分は多数のmp3ビットレートを次々に把握したいニーズがあるため、このアプリでmp3を開いたらすぐわかるのはとても有用。

ダブルに助かっているアプリ。

こんなとこ。


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piconica
ファミコンサウンドを再現するアプリ。

midi非対応のため演奏は画面上の手弾きのみだが、懐かしむことに集中できてオレはむしろ好き。

・鍵盤の数は設定で変えられる。
・波形パターンは自作できる。

・鍵盤を指三本くらいで左右にスクラッチしたら、とりあえず「っぽい」感じが出るよ。
・さらにエンベローブとスイープをいじるとより「らしさ」が出て良い感じ?

・当時の音製作の苦労を感じる。
ファミコン時代はきっと一個一個作ったんだろうね。
一番最初に歩く音をトッテットッテッと表現した人はオレは天才だと思う。
他にも剣で斬る音、ショット音、投げたボールの高低、炎が出る音…

こういう音についてなんだけど、今の子に絵なしで例えば「バシュバシュ…」て音だけ聞かせたら、どんなときに鳴ってそうな音かわかるのかなって。良い悪いってことじゃないよ?いじくり回したらたまたまこの音になったので、そんなことを思ったわけよ。
ちなみにオレは「乱れ斬り」とか「連射できるが短距離で消える自弾」のイメージ。
通はこんなショボい説明でも何のゲームか言い当てられるだろうなw
ただ何にせよ肝心のサンプルを録り忘れたので、振っておきながら正直申し訳ない…こういうとこなんだよねオレorz

なので、きっちりと何かを演奏するような遊び方よりは、エンベローブで万華鏡のように変化していく音を楽しむアプリ。

ピコニカは録音機能も持っているが、鳴らしたらアプリ落ちるので別アプリで録音。
つまり、ピコニカで鳴らしている状態を、別の録音アプリで録るというパワープレイ。このメンドさが好きか嫌いかが趣味の分かれ道。
要するにライン入力ではなくマイク録音なので、咳払いを拾うタイプ。親の唐突な「ご飯よ~」がメッチャ困るパターンw
布団のなかで静かにやったけどやっぱりスマホをタッチする音まで拾ってしまうね。

あの音とか作れるかな…とか、あの音はノイズの長周期だったんだ!とかわかってノスタルジー。
再現できたらエクスタシー。

こんなとこ。


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Monster Girl Maker
「ホラーカワイイ」に重点を置いたイギリスのキャラメイクアプリ。

不健康なサイバーパンクのミクリンルカが作りたくてこのアプリを入れた。

作成は目、眉、口など顔パーツをタブから選ぶ、これ系定番の方式。
パーツによっては動くものもある。

違うのは、パーツがホラーカワイイに大きく寄っていること。
「タトゥー」「ガスマスク」といった指向性のあるパーツに加え、「単眼・多眼」のような、上級者向けパーツもある。

広告の類いは一切なく、全体の8割9割のパーツが無料だが、代わりに有料アイテムはリアルに購入するしかない模様。

面倒だったり、パターン脱却にはランダム生成が一役買う。
そもそもこういうセンスがゼロなオレにはホラーファッションとか到底思い付かないので良く使う。

とはいえ、ランダム生成は裏目に出るパターンもよくある。
アクセ系はほぼ無限に重ね掛けができるため、例えばヘアバンドの上にナースキャップとか、タバコくわえながら風船ガムを膨らませてるとか、目の特殊メイクなのに眼帯とか、無意味コス変コスになることも多々。
カラーリングも各パーツごとでランダムに着色されるので、とにかく修正が必要。その中で「このカラーリング意外といいかも」などを模索するメイキングが地味に熱い。

画像は自作のミクリンルカ(2枚目)、ランダム生成+修正のキャラ(3枚目)。

もっとパンチの効いたキャラメイクにもできるが、オレの好み上比較的ソフトめにしているw

こんなとこ。


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okay?
ボールを一回だけ発射し、反射を利用しながら場のブロックを全部消すゲーム。
シンプル&オシャレ、ドイツのアプリ。

弾道を決めるときの線を伸ばしたときに水平・垂直でカチッとしてくれるA型なコダワリが高評価。

ゲームの作りはとても丁寧。問題の最初の方はチュートリアルになっているので、何問か解いていくうちに感覚をつかむことができる。

何度も失敗して解を探すのが楽しい。
二周目も良いよむしろ二周目。
一応オレは全問クリアしたが、中には適当にやったら偶然クリアできたような面もあり、ラッキー逃げしてたのを目の当たりにするよw結っっっ構クリアできんよw

しばらくはパワープレイで押していけるが、後半からタイミングゲー、その後終盤あたりはもう運ゲーでしかないのは残念。
センスやコンセプトが良いだけに、ただの意地悪だったのはちょっとね。これダメ点。

問題を解くだけでなく、自分で作ることもでき、さらに投稿したり他ユーザー作成のステージを遊ぶこともできる。
ブロックが当たったときの音まで指定できたら最高だったな。惜しい点。

こんなとこ。


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QuickPic
画像のビューアアプリ。中国。

デフォルトのビューアはgif動画に対応しているのか不明で、普通のjpg画像でも少しサイズが大きいと落ちたり止まったりして困っていた。
いろいろ探した結果、 画像ビューアのくせに実際には画像を表示しきれないアプリがめちゃくちゃ多く、フリーズやクラッシュどころか画像ファイルを壊してくれたアプリもあった中、このアプリだけは造作もなく処理した。なので凄く印象に残っている。
フォルダ内画像もスライドショーできたり、実は動画ファイルも再生できたりと秘める力が計り知れない。

が、インストールは完全に非推奨。
はっきり言って今のバージョンは曰く付き。

中国アプリを中国企業が買収。それ以降のバージョンリリースからはスマホ内のデータを謎の国に送信されているだのなんだの。
それまでは優秀なアプリメーカーで普通にファンも多く、買収前のバージョンに戻してでも使い続けたいというユーザーも居るほど。

自分も、バージョン戻してこのアプリを使い続けることにした。
サイズの大きいgif動画や、ものすごく縦に長い画像などでも、このアプリならウェイトなしで即開いてくれる。
画像リストを思いっきり下に流しても、シュゥウー~♪
画像開いてグリグリ拡大縮小してもカクつきなしでしっかり付いてくる。
悪評ではあるが、オレのスマホでヘビーサイズの画像をこれ以外で開けるアプリがないので使わざるを得ない。

他のアプリでは開くことすらできないサイズでも余裕で展開するのは凄いんだけど、それはあくまで画像ビューアとしての話。
他の、例えばクラウド周りは怪しいよw
クラウドへ自動的にバックアップて、どこのクラウドかを表示しないので、調べてみたらバイ卜゙ゥとか。他には聞いたこともないような中華系なとこばっか。ここに何かアップするのはヤバいと思う。
使うのはビューア関係だけで、間違って何か違うところを押したらすぐ戻る。
他は何も知らない方がいい。←なんか怖い書き方だけどw

こんなとこ。


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