管理人あるどのシュミな日々。
無効化マネージャー
※野良アプリ。
今はこれの後継が出ているらしい。
アプリの無効化作業を効率化するアプリ。
「無効化できるもの」「無効化したもの」「無効化できないもの」に分けるので管理がしやすいことにメリットがある。
アンイや無効化処理はシステムを使う。
アンイできれば早いが、プリインなどは無効化しかできないものも多い。
自分は使わないもののせいでパフォーマンスを落とすことは嫌で、電池やCPUパワーを1%も使わせないスタンスなので、旧スマホ当初は一つ一つやっていてだいぶ苦労したが、このアプリ入れてからだいぶラクになった。
旧スマホの話だが、おかげで目に見えて速くなった。
今のスマホは設定周りがだいぶ良くなっているらしく、こういう調整アプリの出番も少なくなってきたようだ。
お世話になったアプリ。
こんなとこ。

今はこれの後継が出ているらしい。
アプリの無効化作業を効率化するアプリ。
「無効化できるもの」「無効化したもの」「無効化できないもの」に分けるので管理がしやすいことにメリットがある。
アンイや無効化処理はシステムを使う。
アンイできれば早いが、プリインなどは無効化しかできないものも多い。
自分は使わないもののせいでパフォーマンスを落とすことは嫌で、電池やCPUパワーを1%も使わせないスタンスなので、旧スマホ当初は一つ一つやっていてだいぶ苦労したが、このアプリ入れてからだいぶラクになった。
旧スマホの話だが、おかげで目に見えて速くなった。
今のスマホは設定周りがだいぶ良くなっているらしく、こういう調整アプリの出番も少なくなってきたようだ。
お世話になったアプリ。
こんなとこ。
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Exif消しゴム
写真のexif情報を削除するアプリ。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966934149&owner_id=288248
この日記でいずれ紹介する予定~と言っていた分。
改めてexifとは何かを自分理解で説明。
スマホで撮った写真一枚には
「何時何分どこで何の機種で絞りいくつでISOがいくつでメーカーどこの型番はこういうもので撮りました」
という内容情報も記録したメタデータもある。
個人なら割れたガラスを扱うレベルで気を付けるべきメタデータだが、写真家など画像で商売している人にはexifは自分が撮った証拠になるので、そういった情報が必要な面もjpg発祥の経緯にはあるらしい。
このアプリに会うまでに触ってきたものは個人的に一番消してほしい項目が完全に消せていないものが多く、なんとも痒い日々が続いていたが、これで消せば画像の情報はタテヨコのサイズくらいしか残らないのを確認済。
※同じ写真をこのアプリと他作者かつ他アプリで処理し、互い違いに読み込む方法。
色んなアプリを試してきたが、自分の中のではおそらくこれがこれ系の最高アプリと言える。
複数処理も可能なのが良い。
普段使っているアルバムアプリからの共有操作でできる。
また、これ系アプリでありがちな末尾にno_exif的な文字列を付加するのをしないようにもでき、さらにファイル名をランダムにできる。ここがオレのダイスキポイント。
exifは消えてもファイル名が消しました!とアピールしている感があってオレはそんなとこが気になっていたが、このアプリならオレのこだわりにも対応してくれる。
そこまでガチガチにしてどこにアップするん自分って話だけど、まあ…言うならミクシイのアルバム機能かな。
今は気にしてないけど、写真投稿したら撮影日時が表示されていたのは、exif知らなかった当初は結構ショックだった。
こんなとこ。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1966934149&owner_id=288248
この日記でいずれ紹介する予定~と言っていた分。
改めてexifとは何かを自分理解で説明。
スマホで撮った写真一枚には
「何時何分どこで何の機種で絞りいくつでISOがいくつでメーカーどこの型番はこういうもので撮りました」
という内容情報も記録したメタデータもある。
個人なら割れたガラスを扱うレベルで気を付けるべきメタデータだが、写真家など画像で商売している人にはexifは自分が撮った証拠になるので、そういった情報が必要な面もjpg発祥の経緯にはあるらしい。
このアプリに会うまでに触ってきたものは個人的に一番消してほしい項目が完全に消せていないものが多く、なんとも痒い日々が続いていたが、これで消せば画像の情報はタテヨコのサイズくらいしか残らないのを確認済。
※同じ写真をこのアプリと他作者かつ他アプリで処理し、互い違いに読み込む方法。
色んなアプリを試してきたが、自分の中のではおそらくこれがこれ系の最高アプリと言える。
複数処理も可能なのが良い。
普段使っているアルバムアプリからの共有操作でできる。
また、これ系アプリでありがちな末尾にno_exif的な文字列を付加するのをしないようにもでき、さらにファイル名をランダムにできる。ここがオレのダイスキポイント。
exifは消えてもファイル名が消しました!とアピールしている感があってオレはそんなとこが気になっていたが、このアプリならオレのこだわりにも対応してくれる。
そこまでガチガチにしてどこにアップするん自分って話だけど、まあ…言うならミクシイのアルバム機能かな。
今は気にしてないけど、写真投稿したら撮影日時が表示されていたのは、exif知らなかった当初は結構ショックだった。
こんなとこ。
moto E5
motorola moto E5
https://store.motorola.co.jp/item/MOTOE5.html
スマホで2台目、通算13台目になります。
入手はQTmobile天神店。
リアルショップ行きました。
webから登録や注文ができなかったので、仕方なく店に行きました。
写真はいろんな詰め合わせです。
以降、所感や詳細を書いていきます。
この機種にした理由は大きく2つある。
1つはDSDS仕様(後述)、もう1つは今時ウソみたいな値段の安さ。
・DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)仕様のため、現状折り畳みとスマホの2台持ちをこれ1台にできる。
ここがこの機種にしたいと思った一番の点。
デュアルSIM機は結構あるが、両方のSIMを同時に待ち受け(スタンバイ)できるものはまだ少ないらしい。この子はそれができるのでキュンと来た。
・抜群の安さ、なんと2万。
新品が24カ月750円。
いきなり魅力的な機種に出会ったようなもので、他は本体の金額的に手が出せなかったのもあり、スムーズに決断できた。
ただし、出された商品の状態チェックは入念に。運悪く、多少だが背面パネルに傷が入っているものに当たってしまった。新品をその場で出して傷ないか一応見てくださいと言われたが、先入観であまりよく見ていなかった。帰ってから気づいた。
・フリーSIM機種なのでプリインアプリがほぼない。
→無効化やアンイ作業飛ばせる。ドコモ六道「プリイン地獄」からの解放である。
・画面は18:9という特殊比。
→本体に対し画面が大きいのは好きなので良い。
・カメラは1300万画素
→残念ながら1:1撮影はない。それだけのためにカメラアプリをインストールすることになるな。
・4コア/RAM2GB/ROM16GB。
→ROMは今のスマホの方がある以外はだいたい同じかちょっと上。
・電池は超タフ。
→いいかも。
・おサイフもワンセグもない。
おサイフは使ってないしワンセグもないならないでいい。
・端子形は旧来の台形タイプ。
→タイプCデビューしたかったなw
・防水ではない。
→問題なし。
月額的な話。
通話サイド ドコモ純回線 2700円/月
通信サイド QTmobile 3Gプラン 800円(2年目以降900円) /月
端末代 750円/月x24カ月
トータル(通話+通信+端末代)
端末支払中は4350円/月、終われば3600円/月。
2年後は現時点より約300円増しで落ち着く。
ちなみに、ドコモに再度一本化すると最安でも5000円ちょい越え/月。サポートつけたりなんたりしたら結局8000円/月にはなる。やはりこの選択肢はない。
初期費用的な話。
今回自分の調査ミスが結構あり、移行や初回コストが高くついた。
トータルで15000円前後。うっ、書きたくない…w
最初にやったDMMの解約だが、これがいきなり大失敗だった。
音声通話SIMは縛りが発生するため、違約金9000円がかかる。
以前、ナビの反応対策で音声通話SIMに変えたのがここで跳ね返った。
データSIMにSMSを付けるだけなら大丈夫だったが、あのとき欲を出して通話も付けたのがアウトだった。使いもしないのにまあありゃ便利だろうくらいに思って…この流れになるとは予測していなかった。
しかしここを通さないと始まる前に終わるので、ヨメにはオレのミスだったスマン!ゴメン!今日も綺麗!と正直に申告し、了承の上で進めた。
通信サイド(QTmobileショップ)
QTmobileのSIM発行手数料と事務手数料で3564円。これは予定通りだった。
今回、九電提供という地元感安心感に魅せられて変えてみたが、契約前の説明不足と契約後の態度を変えられたのが納得がいかず嫌いになった。
機種代だけ払いつつDMMに戻ろうかとも考えている。
このスマホは好きなのに対応ごときでケチがつきそうでなんかイヤだが、むしろ自分のお客様対応がブラッシュアップできたと思お
通話サイド(ドコショ)
SIMサイズ変更料3000円。純回線持ちは2000円のはずなのに3000円だった。
それは折り畳み携帯同士のサイズ変更の場合のみ。
どうやら折り畳みからスマホに変えるときは+1000円かかるというキノコトラップにかかっていた。
それどこにも書いてなかったと思うんですけど一回試せませんかと言ったが、今のタイプを小さくして他社スマホに挿しても通話できない。それでもというならやることはできるがそこで契約が完了するので、試してだめだったからやっぱりやめるということはできない。結局いつか変更することになり、今回2000、その時3000でトータル5000円かかるよいいの?とのこと。
↑ハショリなのでこんな口調でやりとりはしていないが、無駄なあがきと充分納得したので諦めてその場でナノにしてもらった。
とは言え、どこに書いてあったのかは知りたかった…DMM解約でやらかしてるからメチャ気をつけてたのにorz
Tanbarin
自動返答タイプの愚痴アプリ。福井県産。
以前紹介したLIENとは違い、こちらは自動返答になる。
プチイラからゲキオコまで、とりあえず書く、を日課にするとなかなかスッキリするのでいい。
もちろん実際にはどこにも発信していない。
返答はテーブルやランダムではなく一応ある程度はこちらの言葉からより良いワードを判断して出しているようだ。
アプデがあると受け答えの精度が若干上がるという表現で、ちょっと性能が良くなるらしい。
※無料の愚痴アプリなので、悩みを真剣に吐露するものではなく、あくまでお遊びという事前受け止めが必要。
公式サイトには使用例があるので一見をオススメ。
残酷テーゼの歌詞を入れたやりとりが絶妙に突っ込み会話になっていて笑ったw
また、自分の境遇を否定的にぼやいたら登場キャラクター全員から「ほんとそう」「その通りよね」と同意されてしまい、運営が対応ロジックを修正するという事態になったのは申し訳ないながらちょっとくすぐられたw
こんなとこ。

以前紹介したLIENとは違い、こちらは自動返答になる。
プチイラからゲキオコまで、とりあえず書く、を日課にするとなかなかスッキリするのでいい。
もちろん実際にはどこにも発信していない。
返答はテーブルやランダムではなく一応ある程度はこちらの言葉からより良いワードを判断して出しているようだ。
アプデがあると受け答えの精度が若干上がるという表現で、ちょっと性能が良くなるらしい。
※無料の愚痴アプリなので、悩みを真剣に吐露するものではなく、あくまでお遊びという事前受け止めが必要。
公式サイトには使用例があるので一見をオススメ。
残酷テーゼの歌詞を入れたやりとりが絶妙に突っ込み会話になっていて笑ったw
また、自分の境遇を否定的にぼやいたら登場キャラクター全員から「ほんとそう」「その通りよね」と同意されてしまい、運営が対応ロジックを修正するという事態になったのは申し訳ないながらちょっとくすぐられたw
こんなとこ。
距離感
函館と根室がどれくらい遠いのか、九州人的に見当がつかないことに興味が出た。
ので、(結局ナビは万策尽きてなお微妙だがマップは正確であろういやせめて正確であるべき)地図アプリで算出してみたところ。
664キロw
これは福岡から滋賀までの距離に相当するw
ホントに?余計実感しなくなったんだけどw
最初の予想では久留米から行橋とかやろ、これ超遠いし。で調べたら80キロ。そんなもん?
次に調べたのが、自宅からヨメ実家までの距離。
福岡−鹿児島で220キロ。ちなみに高速降りてからの残り2/3が長い。
は、それじゃ九州の南北端でどっこいか?と福岡の北九州市から鹿児島の南九州市までの距離を調べたら、それでもまだ385キロ。
つまり、函館−根室の距離は九州の南北端を重ねても全く届かないことが判明した…
思った以上に壮大だった。
600キロも離れているのに1つの県というか道?ってのもまた。
マップに同心円を描画するwebサービスを使うと、半径664キロでどこに行けるかいろいろわかる。
こういうの面白いよね。
ので、(結局ナビは万策尽きてなお微妙だがマップは正確であろういやせめて正確であるべき)地図アプリで算出してみたところ。
664キロw
これは福岡から滋賀までの距離に相当するw
ホントに?余計実感しなくなったんだけどw
最初の予想では久留米から行橋とかやろ、これ超遠いし。で調べたら80キロ。そんなもん?
次に調べたのが、自宅からヨメ実家までの距離。
福岡−鹿児島で220キロ。ちなみに高速降りてからの残り2/3が長い。
は、それじゃ九州の南北端でどっこいか?と福岡の北九州市から鹿児島の南九州市までの距離を調べたら、それでもまだ385キロ。
つまり、函館−根室の距離は九州の南北端を重ねても全く届かないことが判明した…
思った以上に壮大だった。
600キロも離れているのに1つの県というか道?ってのもまた。
マップに同心円を描画するwebサービスを使うと、半径664キロでどこに行けるかいろいろわかる。
こういうの面白いよね。
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